通常の育毛剤をカラーのあと使うと、私の場合絶対といってよいほど色落ちしていました。

よくよくその育毛剤の成分表示を見てみると、防腐剤のところにアルコールが使われていたんですね。

そして私の行きつけの美容院で美容師さんに相談してみたところ、やっぱりそのアルコールが色落ちの原因でした。

私は白髪染めなので、育毛剤が直接ついた箇所の白髪が出てきてしまって困りました。

でも、ミューノアージュ育毛剤に変えてからは色落ちもしません。

育毛剤でカラーやパーマが落ちる理由

育毛剤を使うことでカラーやパーマが落ちるのは次のような原因が考えられます。

1 アルコールやエタノールが使われている

アルコールやエタノールはカラーの色素を分解して落としてしまう性質があります。壁の落書きとかもアルコールで落ちますよね?それと同じです。

一方、パーマをかけたての時にアルコールやエタノール類が頭髪につくと、パーマがダレやすくなります。これはパーマの定着が完全でないためです。

パーマが髪の毛にしっかり定着するには1週間前後必要だと言ってました。(美容師さんが)

2 界面活性剤に石油系が使われている

界面活性剤とは例えば水と油を融合させる成分です。そのためカラーの色味を界面活性剤が髪から浮かせてしまい落としやすくするのです。

3 香り成分や着色料が使われている

香り成分や着色料もほとんど石油系の添加物からできています。意外に天然のものって少ないし、しかも天然のものを使うとほかの育毛成分がその作用に負けてしまうらしいです。

そのためこれらの添加物が含まれていてもカラーやパーマは落ちやすくなります。

ミューノアージュ育毛剤なら6つの無添加でカラーの色落ち、パーマのダレを防ぐ

ミューノアージュ育毛剤は6つの無添加からできています。

1 無香料

2 無着色

3 アルコールフリー

4 無鉱物油

5 石油系界面活性剤不使用

6 防腐剤(パラベン不使用)

これら6つの添加物はカラーの色落ち、パーマのダレの原因になるもの。さらにお肌にも刺激が強く、肌の弱い方には合いません。

ミューノアージュ育毛剤はこういった添加物をすべて排除しているのでカラーの色もちが良くなる。せっかくかけたパーマも綺麗に仕上がる。

なんといってもお肌に優しいつくりというメリットがあります。

さらに皮膚科医さんが開発に携わっているので安心ですよね。

まさに女性のためにつくられた女性用育毛剤です。

女性のお肌に優しい皮膚科医開発のミューノアージュ育毛剤「Wヘアアプローチ」